またまたみっきーオフに行ってみた 2
神バディファイトのマサトくんVS大志太くん熱かったですよね。
この前の友牙くんVSエデンちゃんとかも含めていい感じでファイトが描かれていたので、やっぱアニメ終わっちゃうの残念ですね。
とまあ、ぐちぐち言うのはここら辺にしてみきオフ記事の続きいってみましょうか。
さて、無事にみきオフの会場まで辿り着いただいくま。
開催までまだ時間があったので、トリオで使用するデッキを出して一人回し。
一応、代用カード使いながら家でもちょっぴり一人回しくらいはしていましたが、誰かと実際に対戦したりといったことは皆無だったので、デッキが使いこなせるかは不安だらけ。
相手の使用するカードを理解する事はもはや難しいだろうな・・・という諦め?があったため、せめて自分が使用するカードくらいはある程度理解して迷惑かけないようにと考えていたでしょうか。
けっこう好き勝手に散らしながらカード入れてみたので、1枚1枚の理解も怪しかったですね。
ということで、こんな機会でもないと話題にできないので、一応だいくまがトリオチーム戦で使ったデッキ紹介させてもらいますね(笑)
だいくま使用:「神ドラゴウーノガルガ」



まあね・・・デッキ選択もなにも、唯一それなりにまとまっているデッキがガルガデッキだけだったというね・・・。
とは言え、前回のみきオフでも熱いファイトを生み出してくれたり、もしみきオフ参加するならこのデッキかな~という思いはあったでしょうか。
正直、お値段的に神ガルガをキッチリそろえるかめっちゃ悩んだりしましたが、ワールドホビーフェアでガルガのシークレットパック出てきてたり、途中でバディファイトのアニメ終了のニュースを耳にしたりしているうちに、またも運命的な何かを感じて(笑)最後は覚悟決めてそろえました。
色々ブツブツ言ったりもしてきましたが、バディファイトには数年間という長い間、子供達と一緒に楽しましてもらったり、普通に過ごしていたらなかなかできない体験をさせてもらったり、心に残るような熱いファイト(体験)をもたらしてくれたりと、色々と感謝したいような気持もありましてね。
アニメ終了という大きな節目となるなら・・・もしかしたら我が家にとっても転機となるタイミングになるのかもしれないなら・・・少しくらいは奮発してもいいかな・・・といった心情もあったんでしょうね。
とまあ、オッサンの意味不明な心情はいいとして、デッキ内容としてはツイッターでも少し呟いたりしていましたが「世界を繋ぐ壱の鍵 ドラゴウーノ」を使いたいね!といった感じですね。

今になって振り返るとアニメ放映スタート直後から、このターン中(期間中)に数字と結果が出せなければ君はファイトに敗北(放映終了)する・・・くらいの背水の陣が組まれていたのかと思わせるアニメ神バディファイト・・・。
いいよ・・・俺もその心意気に応えて神ガルガデッキでドラゴウーノ使うわ・・・というのが決め手になりました・・・いや、ごめんなさい・・・普通に神ガルガの登場で色んなワールドのガルガ入れられるから、使ったら面白そうかなぁと思って入れてました(笑)
なんか色んなカードが気になって好き勝手ぶち込んでいたらデッキ枚数60枚になってたよね。
一応、オッサンの心意気カード枠?としては、ドラゴウーノはもちろん、どんなカードもドロップから拾えて便利そうな「赤き雷帝の覚醒」

とりあえず条件なしで使用できて、これ1枚でワールド3種確保できるのよさそうだね!と思った「ドラゴンシールド 超太陽の盾」

スムーズにデッキが回るとけっこうな勢いでデッキを消費するし、ヴェノムやLO黒竜の対策に入れつつ、ドロップにドラゴウーノや赤き雷帝やロストフラッグが落ち切っても、デッキに戻してワンチャンドロー狙いたいということで入れた「ヘブンズ・ギフト」

これらをドラゴウーノお楽しみセットとして各1枚ずつ投入してみました。
ロストデッキはね・・・予算不足でね・・・とりあえずグニッツぶち込んでおけばいいか・・・ってね(笑)
でも、ロスト化後にドラゴウーノキャストできるとロストデッキ6枚引けるのはけっこう楽しいかなと。
少ない予算でも心をワクワクさせてくれるグニッツには感謝ですね。
まあ、基本的に対戦機会のないエアプおじさんが作ったまばらデッキではありましたが、使ってみるとけっこうイメージしていた感じで使える時もあったりと、それなりに楽しめるデッキに仕上げることができた気がします。
しかし、一人回しだけひたすらやっていた弊害で色々と問題も・・・。
実際、みきオフ開始前にみっきーさんから声をかけていただき、他の参加者の方と待ち時間中にフリーファイトさせていただいたのですが、もうこの時点で色々ご迷惑おかけしてましたね(笑)
対戦相手の方は病のカードがちらほら見えてくるマジックワールドを使用。
病よく分かってないおじさんとしては(そもそも何もよく分かってない)、色んな魔法が出てきて理解するのに四苦八苦。
神ガルガを引き込んで場には出せるのですが、上手に攻撃をいなされてなかなかダメージが入らない・・・。
そして、毎ターン唱えられる「ホーリーマジック」のインパクトが凄い。

攻めあぐねている間にロスト化されて、場に現れる「イヌマエル・カタラント」

「あぁ~なんかカード引けなくなる奴だ~」とか思っていたにもかかわらず、数十秒後には自分のターンにガルキャット出してドローしようとして「カード引けませんよ!」と注意を受け、またその数十秒後の相手のターン中にガルカモンでガルキャット出して「カード引けませんよ!」と同じ注意を受けるオッサン一人・・・。
いやね・・・頭では・・・頭では一瞬?理解してるんですがね・・・普段、自分勝手な一人回ししかしていないせいか、手が勝手に動いてしまうというかね・・・。
どうしても相手の盤面も含めての確認や処理がスムーズにこなせませんでした。
そうして、何度も同じ過ちを犯し続けるオッサンに放たれる「ヴァニティ・零・ブレイザー!!」

・・・とここで、まだみきオフ開催すらしていない段階で見せ場を作るドラゴウーノ!
なんとか手札に引き込め、攻めあぐねていたお陰でドロップのワールド条件も達成できていたので、ブレイザーに対抗でキャスト・・・これけっこうデッキ作る時にイメージしてた場面だったので、いきなり実現できてけっこう衝撃でしたね。
ドラゴウーノキャストした後に「あれ?イヌマエルいるけどカード引けるよな?」と不安を抱えながらも6枚ドロー。
そのままガルガの連撃でなんとか勝利・・・ドラゴウーノが使用出来たファイトではこれが一番熱かったかもしれない・・・いや、まだみきオフ開催してないんだけど(笑)
理解不足により色々とお恥ずかしい場面も多々ありながら、その後もフリーファイトをさせていただきつつ待ち時間終了。
思いがけず、みきオフ始まる前からけっこう楽しい時間が過ごせました。
声をかけてくれたみっきーさん、対戦してくれた方、ありがとうございました!
ということで、開催前からかなり濃密な時間を過ごしつつ、ついにみきオフスタート。
なんか上手く言えませんが、参加者の方みなさん楽しそうに笑顔を浮かべている方が多く、凄く良い雰囲気で進行していた気がします。
最初のイベントがトリオチーム戦だったので、その説明なんかもあったんですが、小学生や中学生・バディファイトを始めて間もない人にはポイント加算があったりと、もうその説明の時点でけっこう暖かい感じだったなぁ・・・。
理解力の乏しいオッサンだったので、ポイント加算の細かい仕組みはちょっと理解しきれませんでしたが(笑)、みっきーオフが多くの参加者に楽しんでもらいたいという心意気で運営されているということは、ダイレクトに伝わってきて心地良かったのは断言できます。
あの補助ルールはとても良かったですね・・・別にそうしたルールが妥当かどうかとかいうより、シンプルに「みんなで楽しもう!」というメッセージとなって参加者一人一人に伝わり、緊張をほぐしリラックスして参加できる心にくいフォローになっていたのではないでしょうか。
事実、自分もトリオチーム戦には少し緊張感持ってましたが、あの説明のお陰でそうした部分が少しやわらいだ状態で参加できた気がします。
・・・ということでね、今回はトリオチーム戦の様子を軽く振り返って記事をまとめるはずが、まだチーム戦に辿り着かないというね(笑)
まあ、調子にのってデッキについて語ったりしちゃったら長ったらしくなっちゃったんでね・・・次回こそ軽くチーム戦振り返る感じにしたいね・・。
この前の友牙くんVSエデンちゃんとかも含めていい感じでファイトが描かれていたので、やっぱアニメ終わっちゃうの残念ですね。
とまあ、ぐちぐち言うのはここら辺にしてみきオフ記事の続きいってみましょうか。
さて、無事にみきオフの会場まで辿り着いただいくま。
開催までまだ時間があったので、トリオで使用するデッキを出して一人回し。
一応、代用カード使いながら家でもちょっぴり一人回しくらいはしていましたが、誰かと実際に対戦したりといったことは皆無だったので、デッキが使いこなせるかは不安だらけ。
相手の使用するカードを理解する事はもはや難しいだろうな・・・という諦め?があったため、せめて自分が使用するカードくらいはある程度理解して迷惑かけないようにと考えていたでしょうか。
けっこう好き勝手に散らしながらカード入れてみたので、1枚1枚の理解も怪しかったですね。
ということで、こんな機会でもないと話題にできないので、一応だいくまがトリオチーム戦で使ったデッキ紹介させてもらいますね(笑)
だいくま使用:「神ドラゴウーノガルガ」



まあね・・・デッキ選択もなにも、唯一それなりにまとまっているデッキがガルガデッキだけだったというね・・・。
とは言え、前回のみきオフでも熱いファイトを生み出してくれたり、もしみきオフ参加するならこのデッキかな~という思いはあったでしょうか。
正直、お値段的に神ガルガをキッチリそろえるかめっちゃ悩んだりしましたが、ワールドホビーフェアでガルガのシークレットパック出てきてたり、途中でバディファイトのアニメ終了のニュースを耳にしたりしているうちに、またも運命的な何かを感じて(笑)最後は覚悟決めてそろえました。
色々ブツブツ言ったりもしてきましたが、バディファイトには数年間という長い間、子供達と一緒に楽しましてもらったり、普通に過ごしていたらなかなかできない体験をさせてもらったり、心に残るような熱いファイト(体験)をもたらしてくれたりと、色々と感謝したいような気持もありましてね。
アニメ終了という大きな節目となるなら・・・もしかしたら我が家にとっても転機となるタイミングになるのかもしれないなら・・・少しくらいは奮発してもいいかな・・・といった心情もあったんでしょうね。
とまあ、オッサンの意味不明な心情はいいとして、デッキ内容としてはツイッターでも少し呟いたりしていましたが「世界を繋ぐ壱の鍵 ドラゴウーノ」を使いたいね!といった感じですね。

今になって振り返るとアニメ放映スタート直後から、このターン中(期間中)に数字と結果が出せなければ君はファイトに敗北(放映終了)する・・・くらいの背水の陣が組まれていたのかと思わせるアニメ神バディファイト・・・。
いいよ・・・俺もその心意気に応えて神ガルガデッキでドラゴウーノ使うわ・・・というのが決め手になりました・・・いや、ごめんなさい・・・普通に神ガルガの登場で色んなワールドのガルガ入れられるから、使ったら面白そうかなぁと思って入れてました(笑)
なんか色んなカードが気になって好き勝手ぶち込んでいたらデッキ枚数60枚になってたよね。
一応、オッサンの心意気カード枠?としては、ドラゴウーノはもちろん、どんなカードもドロップから拾えて便利そうな「赤き雷帝の覚醒」

とりあえず条件なしで使用できて、これ1枚でワールド3種確保できるのよさそうだね!と思った「ドラゴンシールド 超太陽の盾」

スムーズにデッキが回るとけっこうな勢いでデッキを消費するし、ヴェノムやLO黒竜の対策に入れつつ、ドロップにドラゴウーノや赤き雷帝やロストフラッグが落ち切っても、デッキに戻してワンチャンドロー狙いたいということで入れた「ヘブンズ・ギフト」

これらをドラゴウーノお楽しみセットとして各1枚ずつ投入してみました。
ロストデッキはね・・・予算不足でね・・・とりあえずグニッツぶち込んでおけばいいか・・・ってね(笑)
でも、ロスト化後にドラゴウーノキャストできるとロストデッキ6枚引けるのはけっこう楽しいかなと。
少ない予算でも心をワクワクさせてくれるグニッツには感謝ですね。
まあ、基本的に対戦機会のないエアプおじさんが作ったまばらデッキではありましたが、使ってみるとけっこうイメージしていた感じで使える時もあったりと、それなりに楽しめるデッキに仕上げることができた気がします。
しかし、一人回しだけひたすらやっていた弊害で色々と問題も・・・。
実際、みきオフ開始前にみっきーさんから声をかけていただき、他の参加者の方と待ち時間中にフリーファイトさせていただいたのですが、もうこの時点で色々ご迷惑おかけしてましたね(笑)
対戦相手の方は病のカードがちらほら見えてくるマジックワールドを使用。
病よく分かってないおじさんとしては(そもそも何もよく分かってない)、色んな魔法が出てきて理解するのに四苦八苦。
神ガルガを引き込んで場には出せるのですが、上手に攻撃をいなされてなかなかダメージが入らない・・・。
そして、毎ターン唱えられる「ホーリーマジック」のインパクトが凄い。

攻めあぐねている間にロスト化されて、場に現れる「イヌマエル・カタラント」

「あぁ~なんかカード引けなくなる奴だ~」とか思っていたにもかかわらず、数十秒後には自分のターンにガルキャット出してドローしようとして「カード引けませんよ!」と注意を受け、またその数十秒後の相手のターン中にガルカモンでガルキャット出して「カード引けませんよ!」と同じ注意を受けるオッサン一人・・・。
いやね・・・頭では・・・頭では一瞬?理解してるんですがね・・・普段、自分勝手な一人回ししかしていないせいか、手が勝手に動いてしまうというかね・・・。
どうしても相手の盤面も含めての確認や処理がスムーズにこなせませんでした。
そうして、何度も同じ過ちを犯し続けるオッサンに放たれる「ヴァニティ・零・ブレイザー!!」

・・・とここで、まだみきオフ開催すらしていない段階で見せ場を作るドラゴウーノ!
なんとか手札に引き込め、攻めあぐねていたお陰でドロップのワールド条件も達成できていたので、ブレイザーに対抗でキャスト・・・これけっこうデッキ作る時にイメージしてた場面だったので、いきなり実現できてけっこう衝撃でしたね。
ドラゴウーノキャストした後に「あれ?イヌマエルいるけどカード引けるよな?」と不安を抱えながらも6枚ドロー。
そのままガルガの連撃でなんとか勝利・・・ドラゴウーノが使用出来たファイトではこれが一番熱かったかもしれない・・・いや、まだみきオフ開催してないんだけど(笑)
理解不足により色々とお恥ずかしい場面も多々ありながら、その後もフリーファイトをさせていただきつつ待ち時間終了。
思いがけず、みきオフ始まる前からけっこう楽しい時間が過ごせました。
声をかけてくれたみっきーさん、対戦してくれた方、ありがとうございました!
ということで、開催前からかなり濃密な時間を過ごしつつ、ついにみきオフスタート。
なんか上手く言えませんが、参加者の方みなさん楽しそうに笑顔を浮かべている方が多く、凄く良い雰囲気で進行していた気がします。
最初のイベントがトリオチーム戦だったので、その説明なんかもあったんですが、小学生や中学生・バディファイトを始めて間もない人にはポイント加算があったりと、もうその説明の時点でけっこう暖かい感じだったなぁ・・・。
理解力の乏しいオッサンだったので、ポイント加算の細かい仕組みはちょっと理解しきれませんでしたが(笑)、みっきーオフが多くの参加者に楽しんでもらいたいという心意気で運営されているということは、ダイレクトに伝わってきて心地良かったのは断言できます。
あの補助ルールはとても良かったですね・・・別にそうしたルールが妥当かどうかとかいうより、シンプルに「みんなで楽しもう!」というメッセージとなって参加者一人一人に伝わり、緊張をほぐしリラックスして参加できる心にくいフォローになっていたのではないでしょうか。
事実、自分もトリオチーム戦には少し緊張感持ってましたが、あの説明のお陰でそうした部分が少しやわらいだ状態で参加できた気がします。
・・・ということでね、今回はトリオチーム戦の様子を軽く振り返って記事をまとめるはずが、まだチーム戦に辿り着かないというね(笑)
まあ、調子にのってデッキについて語ったりしちゃったら長ったらしくなっちゃったんでね・・・次回こそ軽くチーム戦振り返る感じにしたいね・・。
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