特別練習について ① -コトラ・アイン-
今日はだいくま家の変わった制度?をご紹介。
だいくま家にはバディファイトで遊ぶ時に、
「特別練習」という形式が存在しています。
これは、いわゆるハンデ戦のようなものでしょうか・・・。
特別練習の内容はこんな感じ。
・特別練習を希望する場合は、
「特別練習お願いします!」とお願いする
・特別練習は自分の家で家族と遊ぶ時にしかお願いできない
・ライフは通常どおり10からスタート
・ゲージも通常どおり2枚からスタート
・手札は6枚~10枚まで好きな数でスタートできる(笑)
・最初の手札は好きなカードを選ぶことができる
今にして考えると、「ドラゴン・アイン」のはしりだったんでしょうか(笑)
この記事を書いてふと思いつきましたが、
特別練習専用のフラッグカードを自作して、
お願いしたい時はそのフラッグを使ってもらっても面白いかもしれません。
「コトラ・アイン」とでも言いましょうか・・・(笑)
さて、この特別練習を始めた経緯は、
コトラに思いついたことを試す場を設けるためでした。
教育面においても金銭面においても、
思うようにカードはそろえられないのがだいくま家の現実。
カタナデッキのように、他のデッキもまばらな構成です。
レアカードなどは、たまたま引き当てた1枚のみがデッキに入り、
普通に遊んでいては思うように使えることは稀です。
当初は「公式ルールに統一した方がいいかな・・・」と迷いましたが、
公式ホームページの「爆熱再現」の動画を見てから、
「よく考えれば、これも手札からなにから調整してるよな・・・」
と考えが変わり、特別練習を制度化する形となりました(笑)
ちなみに、手札が10枚までなのは、
まだ数を数えるのに慣れていなかったコトラに、
1から10まで数える練習をさせる学習面の意図もありました。
始めた頃はコトラもかなり無駄な動きが多く、
手札10枚からの特別練習でも、そこそこいい勝負でしたが、
さすがに現状で手札10枚から始まると厳しいですね(笑)
もう少し特別練習について書いてみたい気がしますが、
長くなりそうなので、記事をわけようと思います・・・。
だいくま家にはバディファイトで遊ぶ時に、
「特別練習」という形式が存在しています。
これは、いわゆるハンデ戦のようなものでしょうか・・・。
特別練習の内容はこんな感じ。
・特別練習を希望する場合は、
「特別練習お願いします!」とお願いする
・特別練習は自分の家で家族と遊ぶ時にしかお願いできない
・ライフは通常どおり10からスタート
・ゲージも通常どおり2枚からスタート
・手札は6枚~10枚まで好きな数でスタートできる(笑)
・最初の手札は好きなカードを選ぶことができる
今にして考えると、「ドラゴン・アイン」のはしりだったんでしょうか(笑)
この記事を書いてふと思いつきましたが、
特別練習専用のフラッグカードを自作して、
お願いしたい時はそのフラッグを使ってもらっても面白いかもしれません。
「コトラ・アイン」とでも言いましょうか・・・(笑)
さて、この特別練習を始めた経緯は、
コトラに思いついたことを試す場を設けるためでした。
教育面においても金銭面においても、
思うようにカードはそろえられないのがだいくま家の現実。
カタナデッキのように、他のデッキもまばらな構成です。
レアカードなどは、たまたま引き当てた1枚のみがデッキに入り、
普通に遊んでいては思うように使えることは稀です。
当初は「公式ルールに統一した方がいいかな・・・」と迷いましたが、
公式ホームページの「爆熱再現」の動画を見てから、
「よく考えれば、これも手札からなにから調整してるよな・・・」
と考えが変わり、特別練習を制度化する形となりました(笑)
ちなみに、手札が10枚までなのは、
まだ数を数えるのに慣れていなかったコトラに、
1から10まで数える練習をさせる学習面の意図もありました。
始めた頃はコトラもかなり無駄な動きが多く、
手札10枚からの特別練習でも、そこそこいい勝負でしたが、
さすがに現状で手札10枚から始まると厳しいですね(笑)
もう少し特別練習について書いてみたい気がしますが、
長くなりそうなので、記事をわけようと思います・・・。
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